見た目も、重さもちょうど良いナイフ。イタリアのナイフだけあって、ちょっとした作業から料理の支度まで使える。生ハムとワインとの相性は良いですよ…
良い意味で、値段相応のナイフでした。刃を出してても、そこまで威圧感はないです。皿の肉を切り分けたり、バターを切って塗ったりも良いです。鉛筆画で鉛筆を削るなどの場面でも使える。
悪い点は刃を出す時に、異常に出しにくいです。ネイルマークに爪を引っかけて、刃を出そうとすると重いし固いしで、爪が剥がれそうになるため、つまんで出しました.。個体差なのか、刃を出してる途中で一回止まります。安全設計?閉じる時はスパッと閉じないから良いですが、刃を出す時に素早くでないのは、モヤモヤしますね。これもナイフの個性だと思ってます。
●ナイフの鋼材にMagnaCatが使われていること。
今回の大きなテーマを満たしてくれたのがBK82。
今、話題の鋼材はスパイダルコパラ3ソルト等で
実証済みでした。BK82はブレードが6mm強あり
尚且つ、フルタング構造と恐ろしきナイフです。
創りも堅牢にて丁寧です。切れ味は文句なし。
只、噂に漏れずナイフの出し入れは硬くて・・・
あたりの強い部分を各種、紙ヤスリの400から初め
少しずつ削り落としました。
ショップの信頼度は強く、今回も素晴らしい商品。
この場をお借りし感謝申し上げます。
Spydercoで持ってなかったPara2を購入出来てよかった。こちらは通常のPara2より25%軽いLightweightになります。Youtubeを見るとアメリカでは鋼材がCTS-BD1Nの他にCPM-15Vのタイプも入手出来るようです。
しかしグローイングさんはLightweightの表示をしてないみたいですが、もったいないと思いますよ。
重さの欄を見ればこれを買う層はそんなこと分かってて買うから特に表示しなくても大丈夫なのですが、出来れば商品名にLightweightを表示した方がいいと思います。
憧れのトレイルマスター。ファルクA1がオモチャのように見えてしまう。3Vもいいけど、メイドインジャパンのSANMAIが美しいです。こんなゴツいのオーバースペックだけどロマン枠です。
このナイフとの初対面はかなりエキサイティングな思い出になりました。とにかく全ての素材が優れています。見とれます。ガーバーは他にも30年以上人生を共にしたものもありますが、このナイフもきっと未来を共に過ごすパートナーとなるでしょう。感動をありがとうございます。また機会がありましたら嬉しいです。
見た目は綺麗な個体でしたが、
刃については、開閉はジャリジャリし、バリが目立ち、
グラツキ有りでした。
少し残念な子でした。
思いのほか、しっかりと丁寧に作られていました。
開閉はスムーズ、刃のグラツキ無し。
軽く、薄く、そしてUSA製なのに安い。
オリジナル110使いなら、使いやすい一本になると思いました。
3本目のプロボークになります。
入荷のメール頂き 即購入させて頂きました。
品物の品質 アクションは文句なしです。
品薄で入手しにくく、値段が上昇しているのが難。
専用ケースも欲しいです。
長らく気になってたけど優先度低くて買ってなかったデリカ4を購入。WAVEってのも初めてだったけどポケットから自然に開くにはコツがいりますね。でもサイズもコンパクトで開きやすいのが気に入りました。キャンプの時のサブに今までBack110使ってたけどサイズは2回り減、重さは3分の1程なので採用してみます。普段の荷物開封なんかにも便利だし既に愛用してます。