• CONDOR【コンドル】■ ロストローマン【1075カーボン】【ウォールナット】 Lost Roman
  • 価格:10,980円(本体 9,982円、税 998円)
CTK1029-5HC-1.jpg CTK1029-5HC-2.jpg CTK1029-5HC-3.jpg CTK1029-5HC-4.jpg

商品説明

▼ 商品説明の続きを見る ▼

価格:10,980円(本体 9,982円、税 998円)

[ポイント還元 549ポイント~]

注文

在庫 在庫切れ

入荷連絡を希望

お気に入りに追加済

コンドルナイフ

CONDOR Tool and Knife【コンドル】■
刃物の街 ドイツ・ゾーリンゲンで1787年に創業した歴史あるブランド。剣や軍用ナイフ、王室の食卓用金物を製造しその品質の高さからゾーリンゲンの刃物は世界を圧巻しました。現在は世界最大級のシャベルメーカーであるIMACASA傘下で使いやすいブッシュクラフトナイフを中心にナイフを生産している。
CONDOR【コンドル】 ロストローマン【1075カーボン】【ウォールナット】 Lost Roman 製品仕様(スペック一覧)
スペック項目仕様詳細
ブレード約12.4cm(約3.1mm)
全長約24.5cm
ブレードマテリアル1075 carbon steel
ハンドルマテリアルBrown Walnut
シースマテリアルLeather
ウエイト約123g
製造国Made in El Salvador

CONDOR Lost Roman
CONDOR Lost Roman
CONDOR Lost Roman
CONDOR Lost Roman

購入者様のレビュー(2件)

総評: 星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ 5.0

星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ焚き火のそば様
2022/02/07
コンドルというメーカーは大手には珍しく土臭いというか、鉄臭いナイフを作っている。焚き火のニオイがするといってもよい。このナイフもコンドルらしい、個人の鍛冶屋ならいざ知らす、ファクトリーメーカーならまず
作ろうとしないナイフだと思う。
ナイフで遊ぶ楽しさを一番追及しているメーカーじゃなかろうか。
このナイフは箱だしの状態ではペーパーナイフにしか使えないので、根気よく研ぐしかないけど、こういうのもナイフの楽しみではあります。
ハンドルも意外に手に馴染み、使えば使うほど実用性が増すナイフかもしれない。
見た目はちょっとアレだけど意外に実用的というのもコンドルナイフの特徴かも。
  
星1つ星1つ星1つ星1つ星1つかえる木工様
2021/11/02
ロンドンの地下、ローマ統治時代の地層から出土した崩れかけの鉄製ナイフをコンドル社が妄想と1075鋼を使ってレプリカしたナイフがロストローマンです
フラットグラインド故セカンダリベベルがあるのですがそ
れがホロー気味とゆう特殊な刃付けでしたので使用前に研いで普通の刃を出す必要があります 実用面ではローマ人がはるばるロンドンまで持って来たナイフが使いにくいわけもなく、いろいろな握りに合う絶妙な柄の形がとても良いです ストレートな部分がない丸みのあるラインの刃が意外と調理ナイフとして小さなまな板の上で引き切りするのに使いやすかったです 
是非出土したナイフの元の画像を検索で探してロストローマンと見比べてみてください 細かい造りの粗さや刃体の謎の鍛造風凸凹などはどうでも良いほどレプリカとして楽しくできています 研いでみたり切ってみたり使えば2000年前のローマ兵気分ですよ