他の方がコメントしていた通りシースからの抜き取り時が異常に硬くナイフになれていない人に薦められないので☆一つ減らしました。ナイフ本体はハンドルも素晴らしく使いやすさはモーラのコンパニオンに引けを取らない優秀さなのでシースが・・・・・でした。
好きなデザインです。モーラガーバーグカーボンスチールより安くてお買い得です。カラーも選べるのでいいですね!1095なかなかいいです。
いつも通りの丁寧かつ迅速な発送ありがとうございます。
一周回って、フォールディングナイフはBuck110とガーバー ゲイタードロップに戻りました。ガーバーは毎度の事ながら製品ムラがありますが、今回は当たりでした。箱出しからストロップしてキレ切れです。やはり154CMは良い鋼材
ペティナイフのような物体に4本の足がついた小さくて可愛いやつです。
ダイニングテーブルに置いてちょっと肉やパンを切ったりするのに非常に便利です。足で自立するのでテーブルを汚さないのもとてもいいと思います。
ハンドルはプラスチック感が強い上に、刃持ちもそこまでよくありませんが、そこまで含めて可愛いやつです。
大きめのフォルダーです。G10ハンドルでしっかりライナーも入っているため、人によっては重く感じるかもしれません。
精度は抜群によく、オープンクローズも非常にスムーズです。
刃厚はそこそこありますがポイントがかなり鋭利で薄くなっているので、割と細かい作業も得意です。逆に強度は若干心配ではありますが。とはいえハードな用途以外はなんにでも使えるいいナイフです。
とても小さなナイフですが手に持つとそこそこの重さを感じます。
全体的な造りはあまりよろしくないので動きは渋いです。フリッパーのような部分がありますが、非常に硬いのでワンハンドオープンは出来なくはないものの、非常に困難です。ピボットの調整も無理そうでした。
手放しでおすすめできるものではありませんが、ほつれた糸や紙を切る分には普通に使えます。小さなナイフが欲しい方は是非。
サテンフィニッシュかダークストーン、
どちらにするか悩んだが、エクストレマラティオのYouTubeを何回も観てダークストーンに決めた。
ブリーチングギアとして兵士がドア破壊でダークストーンのこれを活用するシーンにやられた。
現物を手にすると、圧倒的質量と気魄がもの凄い。
1キロを超える重量で何でもぶった斬ってやると言う只者ではないオーラを放つ。
ここまで来ると鋼材はもはやどうでも良く、最強の称号が相応しい。
そもそも、重量1キロを超えるナイフは他にありそうで無く、鉈の類いでもせいぜい800グラムだ。
エクストレマラティオはこれをナイフを超えたマルチツールとしてカテゴライズしている。
道具に圧倒的な満足度を求める方に、期待以上の満足を与えるこれを「デブ少年」とネーミングしたセンスは単なるジョーク、実は筋骨隆々のモンスターがこの刃物だ。シースもこれ以上ないほど頑強に作られており、出し入れもスムーズ。
本物の道具はかくあるべし、という見事な手本だ。
説明にあるとうりブレードがほんのりカーブしてます、真ん中が盛り上がってる感じです。
パット見抵抗ある人が居るかもしれませんがかなり実用的です。
片手でのオープンクローズもかなりしやすい、アトラスロック気に入りました。注意点としては落としたり、振ったりしたら簡単に開く事。
あと持った時の重量感が好きですね。