形状が似ているコールドスチールのSRKはゴツイと思いましたが、こちらはよりスマートな感じです。
ハンドル材質がクレイトンのようにベタつかずザイテルのような感触で心地よいです。ただ薄めなので指がやや落ち着かない。切れ味は文句なしです。
シース共々無駄を省いたシンプルさがとても良く、他のモデルも欲しくなりました。
まずは、インパクトあるかりんのこぶで出来た握り。非常に味があります。アウトドアが好きという方なら、飛びついても損しません。
無骨に見える握りですが、実際使ってみるとしっかり馴染みます。
33層のダマスカス構造ブレードは、強度に問題は見られませんでした。切れ味・見た目は、人それぞれ・使い方がある為、断言できませんが、私の用途では北山#8000で仕上げ直しました。
逆にそれだけ拘れる品物でもあります。
非常に作りが細かく丁寧なナイフです。
これは、アウトドアでガシガシ使うタイプではなく、デスクサイドや筆入れに置いておくタイプですね。
ブレードもVG-10で出来ている為、切れ味はそう簡単に落ちないでしょう。
封筒の開封やスクラップ作りに使わせて貰います。
流石ドイツ、凄く綺麗な仕上で満足です。軽いので腰に付けての登山も苦になりません。
シースの革も厚みがあり登山、キャンプ程度の使用では全く問題無いと思います。
初めて通販で商品を購入したのですが親切な対応ありがとうございます
また利用させていただきます
クリップポイントフィクスナイフは黒装束が左手に持っていたこのタイミングでは印象が悪く切なく思ってしまいます。更に、折しもダガー禁止の原因になった者にも最高刑が確定したりしました。このような素晴らしいナイフ(特にCS社の)を絶対に間違った使用方法で所持禁止とかになってしまわないよう、良心を持ってコレクションならびに使用しようと改めて肝に銘じました。SRK本当にいいナイフです。
刃付もしっかりしており、キーホルダーに付ける作業ナイフとして合格。ロックがやや浅いような・・・しかし毎日気軽に使えるモノです。
水産関連の仕事でこれまで数々のナイフを使ってきましたが、これほど実用性の高いシリーズは他に類を観ません。グリップ性、サイズがよいのはもちろん てがえし良く抜き差しできるシースケースは分解掃除が可能で汚れたナイフをそのまま挿しても気にしません。
AK62、568、469、揃えてしまいました。コレクションしても機能美も最高です。ブレードを汚したり、力をかけるスチュエーションが多いならAK62が良いでしょう。AK62はブレードが分厚くなってます。魚を開いたり、ダンボールやバンドを斬るスチュエーションが多いなら469か568が良いでしょう。
やっぱり刃物は日本製ですかね。
今までマルチツールとして、無名のロシア製ナイフを使用していました。が、やっぱり作りの粗さがありました。
このナイフは、グリップと刃の長さが絶妙。特に日本人の体型には使い勝手が良さそうです。
私の製品にはバリ等の問題は見当たりませんでした。ロットの違いですかね?
ナイフの重量感はずっしりしていて好きな感じですが、マイカルタハンドルは持った感じも模様もイマイチかな。