ナイフの通販ではグローイング様が一番迅速丁寧でいつも信頼出来きる購入が出来て助かっています。
希に偽物や破損品を堂々と送ってくる通販メーカーが有るので、こういった信用の出来る店舗はありがたいです。
REAL STEELと言うメーカーの真贋を見極めたいとも思っていた。
何しろ会社のデータが少ない、リャン・ギャング氏創設でデザイン重視なのか実用重視のメーカーなののかも分からない
結果で言えば、REAL STEELのナイフは実用性において一応(刃欠けしやすいので研げる人なら)使えると判断した。
さて、S7スノーレパードELMAX鋼タイプの使い心地でですが、開封時はまずとにかく固い。
ブレードリリースからロック解除まで必要以上と感じる固さで、こなれるまで時間と手間が掛かる。
サムスタッドの位置がデザイン上非常に悪く、ハンドルにやや近すぎるのと形状がシャープすぎて指に食い込み全体の固さと併せて慣れるまで時間が掛かる。
ひょっとしてサムスタッド要らないんじゃ無いかと、星形JK-CRV T6で外せるのでを取ってみたらすこぶるブレードリリースがスムーズになった。
ちょっとここ改善した方が良いとは思うもののリャン・ギャング氏に連絡のしようも無いので、適当な鋼材を手に入れて指に掛けやすいサムスタッドを自作することにした。
刃のデザイン上、片手で迂闊に閉じようとすとサクッと指を切ってしまう。
指を畳みながら刃を90°に落として親指で確実に閉じる基本テクが必須です。
が、それが済んでしまえば、フォールディングナイフが必要としている物に対して完璧に近い一品かも知れない。
特に峰の部分のカッティングデザインが恐ろしく実用性に富み、セイバーグリップなどナイフの峰に指を掛けたとき
背、側面への指先への負担、ナイフの刃を持っての刃先での細かな作業などでほぼ完璧なグリップを得ることが出来る。
デザインと融合したちょっとしたカッティング角度では有るのですが、その微妙なデザインが素晴らしい利便性に繋がって来ています。
セーフティロックの必要性とロックボタンの位置の悪さが難点ですが、ソングホールにもなっていますので
フォールディングナイフにパラコードなどを通す方だとかなり重宝する機構だと思います。
敏速対応ありがとうございます、ヒロ34はアバロンに欠けがありました、きれいなナイフだけに、少し残念です、МIー13T楽しみにしてます。
日本語の取説が付いているとイイと思います。素人には使い勝手がわかりません。ホームページに記載されていただけると助かります。ハサミとかいろいろと研るとありますが…。
かわいらしくてなかなかイイ感じです。手に持った感じも良く使いやすいです。あまごの腹開きにはいい仕事をしてくれそうです。川で失くさないよう紐通しもあるので助かります。ありがとうございます。
素晴らしい作りです。スタッグがまるで石のようです。これは一生ものですね。キャンプで実力を発揮してくれるでしょう。大事に使います。思ったより大きくは無くちょうどいい大きさで、手になじんでホールド性はいいです。
ポケットIN出来ますが、渓流釣りには少し小さい気がします。コンパクトなデザインで気に入ってます。実用性はこれから渓流で試します。あまごの腹開きは十分に出来るかと思います。なんか使うのがもったいなく思う。
12C27鋼材期待して買ったけど…
もう買う事はないでしょう!
ヤマトは頑張ってますねぇ
暫く買わないとログイン出来なくなるの何でだろう?
Id、パスワード出てこないその都度取り寄せるし…大丈夫?
余り期待はしてなかったが
刃つけ良し!箱だし刃つけ良いと
気分が良いもんですよ!少し長かったから★四個かなぁ
ヤマトは頑張ってますねぇ
暫く買わないとログイン出来なくなるの何でだろう?Id、パスワード出てこないその都度取り寄せるし…大丈夫?
取り寄せリクエストにまで答えて下さり、ちょうど買ったナイフとの同梱までして頂きひたすら感謝です。
どうも他の店舗店員より深い知識と高い趣味性、顧客への対応能力はまるでナイフの良さを広めようという気概すら感じます。
このX5は、持った瞬間何故か安心感を覚えるナイフです、肥後守になんとなく似ているからでしょうか。
3.5インチと4インチサイズの二種がありますが、手の大きさで選ぶ用に考えられているのかと思われます。
名前の通りウォーンクリフタイプの直刃ですが、切れ味は流石のCPM154鋼、D2、ELMAXを超えた粘りを隠した鋭い切断力です。
研ぎも#12000で研いだような感じでミラー状、重心は刃先よりでアルミハンドルとロック機構の単純さで大きさの割に軽量感があります。
買ってみるまで実質的に謎だったボタンロック方式でしたが、ボタンの奥が細軸太軸の二重構造になっていて、
刃の回転部のやや上に太軸と噛み合う切り抜きが有り、リリースするとバネで飛び出た太軸と噛み合ってホールドするシステムでした。
ライナーロックに近いイメージですがむしろロックバックよりに思えました。
スライド式ロックに関しても必要無いかと思っていましたが、ブレードリリースが非常にスムーズなので収納時をメインに考えると合理的です。
タクティカルナイフと言うのをすっかり忘れていましたが、握りはFGEOのハンマーもしくはセイバー一番填まります
FGEI、ナイフ戦で一番使いそうなRGEIがグリップ形状の関係で無理、RGEOはかろうじてという感じです。
戦闘というのは考えたくないで全くもってFGEO系でOK、しかもこのX5、峰の部分のエッジを取って丸めてあり
峰に親指を当ててフィザースティックとか作る作業時に痛くなりそうな感じです。
ボタンリリース&ロックは構造も単純で重量も取らないので、頑強さが証明されればこれから主流になって行くかも知れないですね。