Laci Szaboに見惚れすぐに購入をしました。
実際に届いたら大きく重量感があり価格だけあって
しっかりした作りです。
切れ味もよく刃に厚みがあります。
ワンハンドオープンですが個人的にはかなり硬く
両手であけています(怪我したくないので・・・)
お店の対応も早かったので満足の買い物ができました!
戦闘的なフォルム産毛もスパスパな切れ味です
このナイフは、とても切れ味がよく、出し入れがしやすく、とても素晴らしいです。
お店のご対応も、こちらの要望通りで、素晴らしいものでした。
Laci Szaboがやっと手に入りました。
グローイング!さんに感謝します!! このデザインが大好きです。
噂では、「開閉が非常に固く、ロックも固く、扱いづらい。」
と言われてますけど Schempp Tuff に比べると楽勝です。
ブレードは背骨・元重ねに充分な肉置きがあり且つ無駄な肉を削ぎ落としガタがなく精度も高いうえに、でかいので存在感があります。
ロック解除は背側にありコンプレッションロックです。
Spyderco A.T.R.(At The Ready)と同じような感じです。
Szaboは正直固いですが、指が慣れればどうってことないです。
閉じる時、右手親指を左方向(内側)に力を入れながら、ロックを解除しつつ人差し指でブレードを傾け、ブレードがちょっとでも傾いたら人差し指でじわっと閉じてやる。(慌てて薬指先端をギロチンしないように)。
セルフクローズ用のバネが仕込んであり(クローズ状態で不意に刃が出ない為。ライナーロックでポケットの中で刃が半開きになってドキッとした方いませんか?)この機構が安心感を与えてくれます。
中指で弾いてオープンするのをyoutubeで見ました。
題名は、"Spyderco Szabo Open and Close"
格好いいけど難儀。確実に中指の爪が傷だらけになります。
こんな「面白くて可愛いナイフ」は初めてです。
TaiwanDerco恐るべし。
総評:



5.0 (4件)